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  • 2019年版 IT導入補助金に対応

IT導入補助金でクラウドコンシェルシリーズを導入し、業務効率アップ! 株式会社タイムコンシェルはIT導入支援事業者ですIT導入補助金でクラウドコンシェルシリーズを導入し、業務効率アップ! 株式会社タイムコンシェルはIT導入支援事業者です

中小企業・小規模事業者にIT化を進めていただくための補助金事業が実施されます。
そのうちの1つ『IT導入補助金』は、多機能・多様なITツールに対応できるよう補助額を増額し、
業務プロセスやバックオフィス業務を中心としたIT化を促進するための補助金です。
他には『ものづくり補助金』『小規模事業者持続化補助金』がありますが、
それぞれ、導入するITの規模や目的により、対象や補助金額が違います。


IT化促進に関する補助金には 以下のようなものがあります

さらなる業務効率化・情報共有化を!


一般的な会計・決済システムやホームページなどの
簡易的なITツールを既に導入している企業
効率アップ・情報共有・一元管理を行うために
ITツール導入を支援する補助金がIT導入補助金です。

◆補助対象ツール例
顧客情報等を一元管理する「クラウドシステム」
社内の業務効率を図る「コミュニケーションシステム」

ものづくり補助金

事業スケールアップのため、革新的な投資を必要とする企業が、
新たな製品づくりや生産プロセス向上の開発を伴うITツール導入を支援する補助金が「ものづくり補助金」です。

◆補助対象ツール例
製造機器導入や、システム構築費用

まだIT化されていない小規模事業者の販路開拓・新規顧客獲得を支援するためのITツール導入を支援する補助金が「中小企業持続化補助金」です。

◆補助対象ツール例
ホームページ作成、決済・会計ツール
英語など外国語対応ツール


多くの中小企業さまに
おすすめしたいのは

IT導入補助金です

今、本ページをご覧いただいている企業さまは、会社にインターネット環境があり、社内外の連絡に電子メールをお使いだと思います。また、企業ホームページを開設し、経理や顧客管理にパソコンをお使いのところも多いと思います。
そのような企業さまが、さらなる業務効率アップをはかるために活用できる補助金が「IT導入補助金」です。

補助金申請に必要な条件があります

簡易な電子ツールをすでに導入している中小企業・小規模事業者であること

ホームページ・メール、会計・決済などを導入しているが、ITツールを導入することにより、さらなる業務効率化を図ることができる中小企業・小規模事業者。

IT導入支援事業者の支援が受けられること

IT導入補助金は、IT導入補助金事務局が認定したIT導入支援事業者の支援を受けて、補助金の申請をする必要があります。

補助金の対象となるITツールを導入すること

IT導入補助金を活用できるITツールは、事前に事務局に審査・登録されたITツールのみです。
IT導入支援事業者の商品・サービスであっても、登録されてないツールは対象となりません。

導入するプロセス数の最低数を満たしていること

IT導入補助金の申請は、導入するITツールの費用によって「A類型」と「B類型」に区分されています。
補助金の申請を行うためには「A類型」「B類型」それらの基準を満たさなければなりません。


補助の区分はA類型とB類型の2つ

A類型

■公募期間
2019年5月27日(月)~6月12日(水)
■採択予定日
2019年6月26日(水)
■申請条件
右図の10項目内で
2項目以上を選択。
うち、業務プロセス(青枠❶~➑)
必ず1項目以上選択すること

B類型

■公募期間
2019年5月27日(月)~6月28日(金)
■採択予定日
2019年7月16日(火)
■申請条件
右図の10項目内で
5項目以上を選択。
うち、業務プロセス(青枠❶~➑)
必ず3項目以上選択すること

❶ 顧客対応販売支援 ❷ 決済・債権債務資金回収管理 ❸ 調達・供給・在庫・物流 ➍ 人材配置 ❺ 業務固有プロセス(実行系) ➏ 業務固有プロセス(支援系) ➐ 会計・財務・資産・経営 ➑ 総務・人事・給与・労務 ❾ 自動化・分析 ❿ 汎用

クラウドコンシェルforKintonunはIT導入補助金登録ツールですクラウドコンシェルforKintonunはIT導入補助金登録ツールです

IT導入支援事業者の当社(タイムコンシェル)がお手伝いします!

IT導入補助金の申請フロー

IT導入補助金はIT導入補助金事務局に認定されたIT導入支援事業者の支援を受けて、補助金の申請をする必要があります。
補助金受給を希望する企業が単独で申請することはできません。

当社は、IT導入支援事業者として登録されておりますので、補助金申請に関して、事業パートナーとして支援いたします。


IT導入補助金の申請フロー

IT導入補助金事務局が認定したIT導入支援事業者の支援を受けて、補助金の申請をする必要があります。
補助金受給を希望する企業が単独で申請することはできません。
IT導入補助金の申請・認定に関する事業は、経済産業省から委託を受けたIT導入補助金事務所が一括して行っています。

当社は、IT導入支援事業者として登録しておりますので、補助金申請に関して、事業パートナーとして支援いたします。


クラウドコンシェル®で、補助金申請し、業務効率アップを成功させましょう!

クラウド基盤(サイボウズ社・kintone)上で動くクラウド総合サービス「クラウドコンシェル®」は、中小企業の営業生産性向上を目的に構築したソフトウェアです。
補助金対象のITツールとして登録されています。

ポイント1

補助金交付の条件を容易に満たすことができる

クラウドコンシェル®は、企業の業務効率アップを目的に開発し、多くの企業で活用され、少しずつバージョンアップを行っています。
クラウドコンシェル®初期導入の「バリューパック200」に組み込んだアプリケーションのうち2つが、IT導入補助金で定義されている8つの業務プロセス(青枠❶~➑)に該当するため、クラウドコンシェル®の導入をきめるだけでA類型の条件をクリアできます。
また、10のオプションアプリのうち8つが8つの業務プロセス(青枠❶~➑)に該当するため、B類型にも難なく対応。
そして、クラウドコンシェルをフルスペックで導入する場合でも、IT導入補助金の補助対象額内に収まるため、安心です。

ポイント2

IT導入補助金申請の実績多数

弊社は前回に引き続き、IT導入支援事業者として登録されておりますので、よりスムーズな申請サポートが可能です。

ポイント2

導入後のサポートも安心

補助金申請は、導入のためのひとつのきっかけです。導入しても活用しなくては業績アップにつながりません。
当社は、お客さまが導入する本来の目的を果たすために、しっかりとアフターサポートをさせていただきます。

さあ、IT導入補助金を活用して、業務効率アップしましょう
IT導入補助金に関してのお問い合わせはお気軽に
お電話の方は05037775660
メールはこちらから

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